JIC – リーはゲームを完了する

私は現在バギオのバークレー校に通っていてフィリピンに2年以上滞在しています。同様にJIC校にも長期間通っていて、英語を話すことは慣れていると思います。以前までは私自身すごく怠惰で一度もチャレンジしたことがなかったのですが、友人の姿が私自身の刺激になったことを覚えています。

けれどそれはかなりきつく、辛いチャレンジでしたね。初日、私は母国語を使おうとしていましたが、友人に思い出させてもらったりなど彼が私にしてくれたことは本当に感謝しています。その後未だに母国語を話そうとしてしまう意識があるので気をつけるようにしてます。

もう1つの問題としては私の単語に対する意識でした。私自身単語をもっと勉強して他の人と英語を話す際には自信をもつことが必要だと思いました。

このチャレンジを通して多くのことを学び、自分自身の弱点や英語を伸ばすにあたって何が必要なのかを知りました。1つの弱みとして、私の発音を他の人たちが理解できなく会話をするときに時間がかかりすぎてしまうことです。

LEE.1

それによって私は単語を勉強するときには正しい発音も覚えることを決めました。このチャレンジはとても貴重な経験ですし、会話のスキルとして良い方向に向かっていると思います。このチャレンジをする前に自分の英語についてよく知らなかったですし、終わりがないと思っていました。

けれど、自身が原因でたくさんの障害があったとしても乗り越えることができ、それによってもしチャンスがあればもっと高いチャレンジもしてみたいと思いました。できるかできないかはわからないですけれど、することによって何か得るものがあると思います。なのでどんどんチャレンジをしてみたいですし、次がもっと楽しくなるように試みたいです。

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