JIC – 教育は課題です

JIC:こんにちは。お名前を教えていただけますか?

MJ: MJ.といいます。

JIC:名前の由来を教えて頂けますか?

MJ:私の名前は、マジョリーと言いますが、MJのほうが生徒も覚えやすいし呼びやすいとのことで、MJというニックネームになりました。

JIC:確かにMJの方が呼びやすいですね。

JIC:あなたはここでどのくらい英語を教えられてるのですか?

MJ:2年ほどです。

JIC:どうやってJICを知りましたか?

MJ:私の同僚が依然ここで働いていました。その同僚の薦めでここに来ることになりました。

この学校は依然勤めていた学校よりも雰囲気が良いです。

JIC:ここでの生活はどうですか?

MJ:とても活気のある学校だと思いますね。先生は生徒に親切でフレンドリーです。そして、常に生徒との信頼関係の構築をよりよくしていこうという雰囲気があります。

JIC:確かに、生徒さんととても仲がいいですよね。

JIC:あなたは、何の科目を教えていますか?

MJ:主に、スピーキング、リーディング、リスニングです。

JIC:それらを教えるのは難しいですか?簡単そうにも思えますが。。。

MJ:その時々でしょうか。学生さんの要望によりますね。例えば、ある学生さんはセキュリティについてのトピックを持ってきたんですね。私は放送・番組制作が自分の専門だったので、いかに学生が授業を楽しめるかを考えるのが難しいです。しかし、それがやりがいとなっています。

JIC:どうのように生徒が授業に楽しめるように工夫されていますか?

MJ:そうですね。まずは、自分なりに学生の要望に応えられるように情報収集しておくことです。

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