JIC – カナダのワーキングホリデーへの道

JIC: どうやってJICに来たのですか?またどのようにJICを知ったのですか?

LILY: 3ヵ月前、私は目の手術で病院へ行った時にJICのエージェントに出会いました。彼女の名前はエミンといいます。

JIC: ああ!私、彼女を知っていますよ。彼女は前回のマネージャーでした。

LILY: 私は彼女に “何をしているの? “と質問すると、彼女はJICでの経験を私に話してくれました。私はその時、本当に英語力を伸ばしたいと思っていたので彼女からもっと詳しい情報を訊き出して、″私は英語力向上のためJICに通いたい!″と彼女に伝えました。)

JIC: 卒業後はどこへ行く予定ですか?

LILY: おそらくベトナムへ帰国して、たぶんそこで正式なテストを受けるかもしれません。

JIC: IELTSの試験をベトナムで受験するということですか?なぜバギオで受験しないのですか?

LILY: 実はもともとIELTSを受験するつもりはなかったのですが、私がJICへ来た時、オーストラリアやカナダでワーキングホリデーを希望する生徒が何人かいること聞いて、″私もカナダへワーキングホリデーに行きたい!″だからIELTSに挑戦しようと思ったんです。

JIC: どうしてカナダを選んだのですか?ほとんどの人がオーストラリアを選ぶのに…

LILY: 最近のカナダは、外国人に対して勉強や就労、移民のチャンスを多く与えてくれているということを外国人の友人から聞きたからです

JIC: バギオに来て約1ヵ月経ちますよね?JICのIELTSコースはどう思いますか?

LILY: 実際、私自身IELTSを勉強するのは初めての試みなので、初めの週はたくさん学ばなければいけないことが多くて、自主学習や単語テストもあってだいぶショックを受けました。でも今はその生活にも慣れて、この教育戦略が本当にIELTSの勉強スタイルなんだと思っています。

JIC: 自主学習中は何をしていますか?どのように勉強をしているのですか?

LILY: まず私は付箋に今日の課題を書き、机に貼り付けます。そして宿題に焦点を置いて取り組みます。最初に私が好きなライティングをします。なぜならライティングは時間がかかるから。その後リーディングやリスニングをします。そして宿題が終わったら最後に付箋に書き記した課題が終わったのか、まだなのかを確認します。

Lily
LILY
Vo Thi Thuy Li

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